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東京の看板(3)ライオンちゃん [看板]



先日の東京出張の際の宿は両国。
行ってビックリ、国技館の前でした。
でも、お相撲さんたちは九州場所のため福岡入りした後。
入れ替わりだったのね。 ちょっと残念。

で、その国技館の正面にライオンのビルがありました。
入り口にはライオンちゃんの看板。
写真とってくださいと言わんばかりに、にこやかに佇んでいました。
ビルの周りは高い柵がしてありましたが、ライオンちゃんの前だけ低くなっていました。


東京の看板(2) [看板]



夜の六本木ヒルズです。
東京に行ったら一度は行ってみたかった私にとっての東京新名所。

「あ、ここ、特捜が入っていった入り口だ!!」とか田舎者丸出しで、キョロキョロしながら歩きました。

展望室まであがりたかったのですが1,500円という料金に怯み
入り口近くにあったおみやげ物屋で暇をつぶしました。
森美術館も入っているので、お土産はどれもパッケージが洒落ていて、どれもほしくなります。
が、そこはグッと我慢。絵はがきを記念に買いました。


東京の看板(1) [看板]

研修兼職員旅行東京へ行ってきました。
三連休とあって福岡発東京行きの飛行機は空席待ちがでるほどの満員。
東京も人がいっぱい。
こちらはいつもいっぱいなのかな。

研修は視覚障害者の生活を支援するための最新機器の展示会が錦糸町であったので
そちらを見学に行きました。
会場は視覚障害者はもちろん関係者でいっぱい。
日本はもちろん海外の企業も参加していました。
海外では福祉事業はちゃんとしたビジネスとして成り立っています。
日本はまだまだ慈善事業の域を出ません。



展示してあるもので目を引いたものの一つがこちらの「ツインアンブレラ」。
ガイドさんと視覚障害者が二人で入っても濡れない傘です。


北京の看板(8) [看板]

北京の街角の献血車です。この雰囲気、日本と全く一緒ですね。

学生の頃、友人に「逆吸血鬼」と言われるほど、献血に通っている時期がありました。貧血気味の今では考えられない・・・・・・

女性は年間に800ml以内と決まっています。ある時それに気づかずに行って、担当の女性にそのことを告げられました。でも全く健康だった私は「いや大丈夫です」と食い下がったのですが、「だめです。」ときっぱりはねのけられ、また今度と、献血記念のジュースを渡されました。

貧血気味でちょっとつらい今日この頃。あのころ献血しすぎたのかな?!


北京の看板(7) [看板]

北京の街中から空港へ向かう高速道路の料金所です。私はペーパードライバーなのでもちろん高速道路なんて走りませんが、日本の料金所って殺風景ですよね。

地方によってはこんな特色のあるゲートの料金所ってあるんでしょうか?

ところで手前にある緑の看板です。

たぶん「8番ゲートは専用ゲートです。軍用車どうぞ。」って意味のことを書いてあるんだと思います。軍隊のある国ならではの表現です。

日本にもあるんでしょうか?「自衛隊どうぞ」とか米軍基地のある地域では「米軍車両どうぞ」とかいう表示。

 


北京の看板(6) [看板]

今回も看板ではありません。お酒のラベルです。

「白酒」という中国のお酒です。
日本でひな祭りに出てくる、あの白酒とは違います。

右の肩の方に薄く見えますが、な~んと52度もあります。
はっきり言って、火を噴きそうです。
しばらく飲んでると、唇がピリピリしてきます。

500ml入りでした。
これをAさん、Bさん、Cさん、私の4人で空けました。
でもその内訳は、Aさん、Bさんがそれぞれ3分の1、残りの3分の1をCさんと私が半分こしました。
それでもって、Cさん、私、Bさん、Aさんの順で、次の日の二日酔いがひどかったんです。
というかBさん、Aさんには殆ど二日酔いの症状は無かった気がします。
恐るべし・・・・


北京の看板(5) [看板]

万里の長城です。
ちょうどこの日は運悪く雨。頂上まで青い列が続いていますが、これは観光客が着ている青い雨合羽の列です。
登り口にあるおみやげ屋さんで青い簡易カッパを売っていて、みんなこれを着て頂上を目指します。
道は石畳で多くの人が歩いているためただでさえツルツル。
そこに雨が降っているので、とても滑りやすくなっています。
日本のゴールデンウイークの頃、中国でもここ数年、連休になる人が増えています。
どこの観光地も中国人でいっぱいです。

黄色い旗には日本の漢字に直すと、「歓度五・一」と書いてあります。
「歓度」は楽しく過ごすこと。
「五・一」はメーデー。
英語で言うと「Have a good MayDay!! 」といったところでしょうか?


北京の看板(4) [看板]

「手机維修」と書いてあります。
「手机」は携帯電話のこと。
「維修」は修理。
携帯電話の修理屋さんでしょうか?

日本にもケータイの修理屋さんはあるんでしょうか?
そういえば先日テレビで携帯電話の新機種開発を取り上げた番組が放送されていました。
ケータイは何よりも水に弱いそうですが、ただいま水に強いケータイを開発中だそうです。
滝のように水をジャバジャバと浴びていました。


北京の看板(3) [看板]

厳密には看板ではありません。
北京の郊外にある「周口店遺跡」という北京原人が発見された資料館の前にある
首だけの像です。
結構デカくてインパクトがあります。

金ピカピカです。資料館の説明によると
初めはこんな金ピカではなく、プロンズのような色だったのですが
数年前に資料館を改築した際、なぜかこの像は金ピカに塗られたようです。


北京の看板(2) [看板]

パスの車体の広告です。

北京黄頁」て、まんまパクリじゃないの?
でも中国語になるとこうなるんだと、感心してしまいました。


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